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ランニングシューズが気になる子ちゃん。

ランニングシューズは合計3足。

1足目、家の近所のチヨダシューズ(シュープラザ)で購入したMizuno ブリスクという量販店専用モデル。
4,000円しなかったと思う。

ランニングシューズの機能性も相場も知らなかったので、店員(といってもパートのおばちゃんと思われる)の進められるまま、27.5cmのワイドタイプを購入。

この靴買った当時は、そもそも今みたいにランニングにはまっているわけでもなく、
「ちょっと運動やるか~」くらいのノリで。
普段履きとしても使ってましたし、車の運転もコレで。
ただ、ちょっとサイズが大きかったようで、ランニング中、特に着地時のルーズ感がかなり気になりました。
ちょっと「グネっ」てなる感じ。
今は履いてません。

次、Adidas Adipure TR360。
ランニングシューズではありません。。。
ジムで使うようなトレーニングシューズ。
ベアフット系でソールがペラペラでグニャグニャです。

27.0cmのレギュラー。

実はディスコンのセール品(笑)。
御徒町で激安2,000円で購入。定価は1万円ぐらいする模様。

いやね、会社への行き帰りにウォーキング始めたころ、
とにかく「黒いシューズ」が安くほしかったため購入しました。
黒いと目立たないですからね、オフィスでも。

とにかく軽いんで、10km未満のスピード練習するときに使用。
履き心地は「なんか足袋っぽい」です。
フィット感はすごくいいですね。

でもソールがグニャグニャで反発が無いんで、「速く走るための靴」では無いのは明白。

次、ASICS GT-2000 NY2

銀座アシックスストアで購入。
足型も計測してもらいましたし、ランニングフォームも測定して、僕にあうやつ選んでもらいました。

ただ、とにかく店員さんが持ってくる靴のサイズがでかいでかい(笑)。
一番最初に進められたのは27.5cmのスーパーワイド。

歩いただけで踵が浮く感じを覚えるほど大きかった。
27.0cmにしてもまだ踵の浮く感じは消えず、
26.5cmまで下げてようやくフィット。

定評ある抜群のクッション性、サポート性。
15km以上走るときは迷わずこのシューズですね。
クッションが利きすぎるので、反発力は残念ながら吸収されてしまい、フォアフットには不向きかな。

もちろん出来ないことはないですけど。
レバレッジ係数が低くなっちゃう。

着地安定性が凄く高いので、足元が気にならなくて安心感がもてる。
だからその分、腕振りとか前傾姿勢とか、上半身のフォーム維持に十分意識して走ることが出来るのも
メリットのひとつですね。

まぁシーズン1年目。
長い距離にも慣れてない段階での選択としてはGTはベストでしたね。
最初からこれにすればよかったです。

初心者が、怪我なく、低リスクで、距離踏むには、
この辺のクラス(あと、カヤノとかボストンとかあるんでしたっけ)のシューズは1足は必要ですね。

ただ、この辺で、スピード系練習用に、軽くて反発があって、速く走れるシューズがほしい!
でもメインは練習用なんで耐久性もそれなりにあってほしい。

可能なら10月のハーフのレースもできればGTよりそっち使えたらいいなぁ、、

なんか良いののないかなぁ、って気になっているのが、ネットの評判を鵜呑みにする僕としては
 ASICS ライトレーサー TS
 Adidas Adizero ジャパン
あたりが凄く気になってます。

ただ、あまりシューズが増えすぎると、収納スペースの関係から、
間違いなくうちの嫁さんが良い顔しませんので、
トレーニング用に買ったAdipureがぶっつぶれるころに買うこととにしましょうかね。



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